この記事の主な参照ソース
- 授乳・離乳の支援ガイド(2019年改定版)(厚生労働省) — 離乳開始前の栄養は母乳・育児用ミルクが基本という考え方、イオン飲料の注意
- 授乳や離乳について(こども家庭庁) — 離乳の開始の定義と時期の目安
- イオン飲料水の多飲によるビタミンB1欠乏症(日本小児科学会フォーラム資料) — 糖分入り飲料の常用注意
- 赤ちゃんに麦茶はいつから?管理栄養士解説(母子栄養協会) — 麦茶の位置づけと飲ませ方
- 暑くなってきたけれど、白湯や麦茶の水分は必要?(小児科クリニック) — 夏の水分補給の基本方針
結論からお伝えすると、離乳が始まる前の赤ちゃんは、水分も栄養も母乳・育児用ミルクで基本的に足りるとされ、湯冷ましや麦茶は「必ず飲ませなければいけないもの」ではありません。 麦茶デビューの一つの目安は、離乳が始まる生後5〜6カ月ごろから。「母乳・ミルクの合間に、汗をかいた日やお風呂上がりに少量から」が基本の位置づけです。この記事では、いつから・どのくらい・どんな温度や濃さで与えるかを、厚生労働省や小児科の情報をもとに整理しました。
「暑くなってきたし、そろそろ麦茶を飲ませたほうがいいのかな」「白湯や湯冷ましって用意しなきゃダメ?」——夏が近づくと、こんなふうに迷うことってありますよね。離乳食を始めたばかりだと、母乳やミルク以外の飲み物をどう足していけばいいのか、戸惑うママ・パパは多いものです。
実は、赤ちゃんの水分補給は「足し算」で考えると不安になりがちなんですが、まずは「母乳・ミルクで基本は足りている」という土台を知っておくと、ぐっと気持ちが楽になります。そのうえで、麦茶を上手に取り入れるコツを見ていきましょう。
赤ちゃんの麦茶はいつから?基本は「離乳開始ごろから少量」

この章の主な根拠
まず結論から。「麦茶は絶対にこの月齢から」という明確なルールはありませんが、一つの目安は離乳が始まる生後5〜6カ月ごろです。
ここでいう「離乳の開始」とは、こども家庭庁の説明では「なめらかにすりつぶした状態の食物を初めて与えた時」を指し、その時期の目安が生後5〜6カ月ごろとされています。つまり、離乳食をスタートするタイミングが、麦茶などの飲み物も少しずつ取り入れていく一つの節目になるわけですね。
離乳が始まる前は、母乳・ミルクで基本OK
ここがいちばん大事なポイントなんですが、厚生労働省の「授乳・離乳の支援ガイド」では、離乳開始前の赤ちゃんにとって最適な栄養は母乳または育児用ミルクとされています。母乳やミルクには水分もしっかり含まれているため、離乳が始まる前は、あえて湯冷ましや麦茶で水分を足さなくても基本的には足りる、という考え方です。
小児科クリニックの解説でも、離乳食を始める前の赤ちゃんには白湯や麦茶は基本的に必要なく、夏場でも水分補給の基本は母乳・ミルクと説明されています。
「離乳前から麦茶を飲ませないと水分不足になるのでは?」と心配になりますが、母乳・ミルクをきちんと飲めていれば、それ自体が水分補給になっています。麦茶は「足りないものを補う」というより、離乳が進む中で飲み物のレパートリーを少しずつ増やしていくイメージで考えると気が楽です。
「いつから」より「どう足すか」で考える
とはいえ、「5〜6カ月になったら必ず麦茶を始める」というものでもありません。月齢には個人差がありますし、麦茶を嫌がる赤ちゃんもいます。離乳が始まり、母乳・ミルクの合間に少しずつ別の飲み物にも慣れていく——そのくらいの気持ちで十分です。次の章で、月齢別の与え方を具体的に見ていきましょう。
月齢別・麦茶の与え方の目安(量・温度・薄め方)

この章の主な根拠
麦茶を始めるときは、いきなり「ごくごく」ではなく、スプーン1さじ程度の少量からが基本です。赤ちゃんの様子を見ながら、少しずつ慣らしていきましょう。月齢別の目安を表にまとめました。
月齢別・与え方の目安テーブル
| 時期 | 基本の飲み物 | 麦茶の量・取り入れ方の目安 | 温度・飲ませ方 |
|---|---|---|---|
| 離乳前(〜生後5カ月ごろ) | 母乳・育児用ミルク | 基本は不要。母乳・ミルクで水分は足りる | (与える場合も人肌程度・スプーンで少量) |
| 離乳初期(5〜6カ月ごろ) | 母乳・ミルク+離乳食 | スプーン1さじから。様子を見て少しずつ | 人肌程度(40℃前後)・スプーンや小さなマグ |
| 離乳中期以降(7カ月ごろ〜) | 母乳・ミルク+離乳食 | 食事の合間や汗をかいた後に少量ずつ | 常温〜人肌・マグやコップの練習も |
※量・時期はあくまで目安です。月齢や離乳の進み具合、その日の体調・気温には個人差があるため、赤ちゃんの様子に合わせて調整してください。
温度は「人肌(40℃前後)」から
はじめて飲み物を与えるときは、熱すぎず冷たすぎず、人肌程度(40℃前後)に冷ました麦茶や白湯がよいとされています。冷蔵庫から出したての冷たい麦茶は、おなかへの刺激になることもあるので、最初は温度に気をつけてあげると安心です。慣れてきたら常温でも大丈夫なことが多いです。
薄め方は「市販ベビー麦茶」か「大人用」かで変わる
ここは意外と迷うところなんですが、市販のベビー麦茶は赤ちゃん向けの濃さに調整されているため、追加で薄める必要はありません。一方、大人用の麦茶を使う場合は濃すぎることがあるため、はじめは5〜6倍程度に薄め、慣れてきたら2〜3倍程度にと、薄めて与えるのが目安とされています。
| 麦茶の種類 | 薄める必要 | 飲ませ方のポイント |
|---|---|---|
| 市販のベビー麦茶 | 不要(そのままでOK) | スプーン1さじから。開封後は早めに使い切る |
| 大人用の麦茶 | 必要(はじめ5〜6倍→2〜3倍程度) | 薄めの濃さから慣らす。人肌に冷ます |
ここがポイントなんですが、麦茶を「飲ませること」自体が目的になってしまうと、つい量が増えがちです。あくまで母乳・ミルクが主役。麦茶は補助、というバランスを意識すると失敗しにくいですよ。
湯冷まし・白湯・麦茶・イオン飲料の違いを整理

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「麦茶と白湯ってどう違うの?」「イオン飲料は飲ませてもいいの?」——よく聞かれる疑問です。赤ちゃん向けの飲み物を、特徴と注意点で整理しました。
飲み物の比較表
| 飲み物 | 特徴 | 向いている場面 | 注意点 |
|---|---|---|---|
| 白湯・湯冷まし | 一度沸かして冷ました水。無味でクセがない | はじめての水分の練習に | 離乳前は必須ではない。栄養はない |
| 麦茶 | ノンカフェインで与えやすい。ほんのり香ばしい | 離乳開始ごろ〜の水分補給の選択肢 | 栄養はなく母乳・ミルクの代わりにはならない |
| 赤ちゃん用イオン飲料 | 水分と電解質を補える設計。甘みがある | 発熱・下痢などで医師にすすめられた時など | 糖分を含むため常用は注意。日常の水分補給が目的ではない |
湯冷まし・白湯は「必須ではない」
「お風呂上がりには湯冷ましをあげるもの」と聞いたことがあるママ・パパもいるかもしれません。ですが先ほどの厚労省ガイドのとおり、離乳前は母乳・ミルクで水分は基本的に足りるため、白湯や湯冷ましは必須ではないというのが今の考え方です。麦茶と同じく、離乳が始まってから少しずつ取り入れていけば十分です。
イオン飲料・ジュースの「常用」には注意
ここは少し丁寧にお伝えしたいところです。麦茶と違い、イオン飲料やジュースは糖分を含むため、日常的な水分補給として常用するのは注意が必要です。
- 厚生労働省の「授乳・離乳の支援ガイド」では、イオン飲料は授乳期から離乳期を通して摂取の必要はなく、必要な場合は医師の指導のもとで与えるとされています。また、乳児がイオン飲料を多く飲んだことによるビタミンB1欠乏の報告にも触れられています。
- 日本小児科学会の資料でも、清涼飲料水の多飲でビタミンB1が消費されて欠乏することがあり、過激な運動や極端に汗をかいたとき以外は普通の水でよいとされています。
- 日本小児歯科学会は、イオン飲料は糖分濃度が高く、口の中に残るとむし歯や酸蝕の原因になりうると説明し、哺乳瓶でだらだら飲ませることや、就寝前・夜間に与えることを避けるようすすめています。
つまり、日常の水分補給はノンカフェインの麦茶や水・白湯が基本で、イオン飲料は「発熱や下痢などで脱水が心配なとき」など、場面を限った飲み物と考えるのが安心です。脱水が疑われるときの対応は、後ほどの受診目安で詳しく触れます。
夏の水分補給はどうする?麦茶の上手な取り入れ方

この章の主な根拠
夏になると「汗をかくから、もっと水分をあげなきゃ」と心配になりますよね。でも基本の考え方はシンプルです。夏でも水分補給の主役は母乳・ミルク。麦茶は「合間にプラスする選択肢」として取り入れます。
麦茶をプラスしたい場面
厚労省のガイドや管理栄養士の解説では、麦茶などの飲み物は次のような場面で少量から与えるとよいとされています。
- 汗をたくさんかいた日 — 外遊びや暑い日の後など
- お風呂上がり — 発汗で水分が出た後のひと口
- 離乳食の合間 — 食事のときに少しずつ
- 水分が足りていなさそうなサインが見えたとき — 口元が乾いている、機嫌がいつもと違う等
いずれも「ごくごく飲ませる」のではなく、スプーンや小さなマグで少量から。母乳・ミルクをしっかり飲めているかを優先しながら、補助として足していくイメージです。
「飲ませすぎ」で母乳・ミルクが減らないように
ここが見落とされがちなポイントなんですが、麦茶を飲ませすぎると、おなかが満たされて母乳・ミルクや離乳食の量が減ってしまうことがあります。麦茶には栄養がないため、母乳・ミルクの代わりにはなりません。
「水分はたくさんとったほうがいい」と思って麦茶を増やしすぎると、肝心の母乳・ミルクが進まなくなる…というのは、実はよくあるパターンです。麦茶はあくまで補助。母乳・ミルクが減っていないかを目安に、量を調整してあげてくださいね。
麦茶の作り方・衛生のひと工夫
大人用の茶葉から作る場合は、水出しでも一度沸騰させて冷ました湯冷ましなどを使うと衛生面で安心とされています。作り置きは避け、その都度新しいものを少量だけ用意するのがおすすめです。市販のベビー麦茶(紙パック等)は、開封後は早めに使い切りましょう。
よくある誤解とNG例

麦茶や水分補給については、思い込みでやってしまいがちなことがいくつかあります。代表的なものを整理しました。
NG例1:「離乳前から麦茶や白湯で水分を足さないと不安」
離乳が始まる前は、母乳・ミルクで水分は基本的に足りるとされています。無理に麦茶や白湯を足す必要はありません。麦茶は離乳開始ごろから少量ずつで十分です。
NG例2:「夏はイオン飲料をごくごく飲ませれば安心」
イオン飲料は糖分を含むため、日常的な水分補給として常用するのは注意が必要です。日常はノンカフェインの麦茶や水・白湯が基本で、イオン飲料は発熱・下痢など脱水が心配なときに、医師の指導のもとで使うのが安心です。
NG例3:「冷たい麦茶をたっぷり飲ませる」
はじめは人肌程度(40℃前後)の温度から、スプーン1さじ程度の少量で。冷たすぎる飲み物や飲ませすぎは、おなかの負担や母乳・ミルク量の低下につながることがあります。
NG例4:「哺乳瓶に麦茶やジュースを入れて寝かしつけ」
哺乳瓶で糖分の多い飲み物をだらだら与えたり、就寝前・夜間に与えると、むし歯のリスクが高まると小児歯科学会が注意を促しています。寝る前や夜中にのどが渇いたときは、水を選ぶと安心です。
こんなときは小児科へ — 脱水のサインと受診の目安

この章の主な根拠
水分補給で気をつけたいのが「脱水」です。とくに発熱・下痢・嘔吐があるときや真夏は、赤ちゃんは体内の水分が不足しやすくなります。家庭で気づけるサインと、受診の目安を整理しました。
脱水が疑われるサイン
医師の解説によると、次のようなサインが見られたら脱水が進んでいる可能性があります。
- 半日(6時間)以上おしっこが出ない/おむつが濡れない
- おしっこの色が濃く、量が少ない
- 口や唇が乾いている
- ぐったりして元気がない
- 泣いても涙が出ない
受診の目安テーブル
| 状態 | アクション | 目安となるサイン |
|---|---|---|
| すぐに受診・相談 | 早めに医療機関へ | ぐったりして反応が鈍い/半日以上おしっこが出ない/水分をうまくとれない/高い熱を伴う |
| 早めに相談 | 様子を見つつ相談を | 尿が濃く少ない/唇が乾いている/元気がない/下痢・嘔吐が続く |
| ふだんのケアで様子見 | 母乳・ミルク中心に水分を | 機嫌がよく、母乳・ミルクを飲めている/おしっこが出ている |
脱水が心配なときの飲み物
下痢・嘔吐などで脱水が心配なときは、日本小児歯科学会の説明でも経口補水液を用い、症状が改善した後やのどが渇いたときは普通の水を与えるとされています。市販の赤ちゃん用イオン飲料を使う場面もありますが、どの飲み物をどう使うか・受診すべきかの最終的な判断は、自己判断せず医師に相談するのがいちばん安心です。
「これくらいなら大丈夫かな」と迷ったときこそ、かかりつけの小児科に電話で相談してみてください。とくに月齢の低い赤ちゃんや、何度も吐く・ぐったりしているといったときは、早めの受診が安心につながります。
よくある質問(FAQ)
Q1. 赤ちゃんの麦茶はいつから飲ませていいですか?
「絶対にこの月齢から」という決まりはありませんが、一つの目安は離乳が始まる生後5〜6カ月ごろからです。離乳前は母乳・ミルクで水分は基本的に足りるとされているため、無理に早く始める必要はありません。離乳食のスタートに合わせて、少量から取り入れていきましょう。
Q2. 離乳前に湯冷ましや白湯は必要ですか?
必須ではありません。 離乳開始前の赤ちゃんは、母乳・育児用ミルクで水分も栄養も基本的にまかなえるとされています。白湯や湯冷まし、麦茶は、離乳が始まってから少しずつ取り入れれば十分です。
Q3. 麦茶はどのくらいの量を飲ませればいいですか?
はじめはスプーン1さじ程度の少量から始め、赤ちゃんの様子を見ながら調整します。明確な「1日◯ml」という基準はありませんが、飲ませすぎると母乳・ミルクや離乳食の量が減ってしまうことがあるため、母乳・ミルクが主役という前提で、補助的に与えるのがポイントです。
Q4. 大人用の麦茶をそのまま飲ませてもいいですか?
大人用の麦茶は濃いことがあるため、はじめは5〜6倍程度に薄め、慣れてきたら2〜3倍程度に薄めて与えるのが目安です。一方、市販のベビー麦茶は赤ちゃん向けの濃さに調整されているので、追加で薄める必要はありません。温度は人肌程度(40℃前後)から始めると安心です。
Q5. 夏でイオン飲料やスポーツドリンクを飲ませても大丈夫ですか?
イオン飲料は糖分を含むため、日常的な水分補給として常用するのは控えめに。厚労省ガイドでもイオン飲料は基本的に必要なく、必要な場合は医師の指導のもとでとされ、多飲によるビタミンB1欠乏の報告にも触れられています。日常はノンカフェインの麦茶や水・白湯を基本にし、発熱・下痢などで脱水が心配なときは医師に相談しましょう。
Q6. 麦茶を嫌がって飲んでくれません。どうすればいいですか?
無理に飲ませる必要はありません。離乳前〜離乳初期は母乳・ミルクで水分は足りているので、焦らなくて大丈夫です。香りや温度を変えてみる、スプーンや別のマグを試す、機嫌のよいタイミングにするなど、少しずつ慣らしてみてください。
Q7. 麦茶はノンカフェインと聞きますが、本当に赤ちゃんに与えて大丈夫ですか?
麦茶はカフェインを含まないため、赤ちゃんにも与えやすい飲み物とされています。ただし「栄養がある」わけではなく、母乳・ミルクの代わりにはなりません。あくまで離乳開始ごろからの水分補給の選択肢の一つとして、少量から取り入れましょう。
まとめ
赤ちゃんの麦茶デビューは、「いつから飲ませなきゃ」と焦るより、「離乳が始まったら、母乳・ミルクの合間に少量から」と覚えておけば大きく外しません。最後に大切なポイントを振り返ります。
- 離乳前(〜5カ月ごろ)は母乳・ミルクで水分は基本足りる — 湯冷ましや麦茶は必須ではない
- 麦茶デビューの目安は離乳開始ごろ(5〜6カ月ごろ) — スプーン1さじから、人肌程度で
- 市販ベビー麦茶は薄め不要/大人用は薄めて — 飲ませすぎて母乳・ミルクが減らないように
- 日常はノンカフェインの麦茶や水が基本 — イオン飲料は糖分を含むため常用は注意
- 脱水が心配なときは自己判断せず小児科へ — 経口補水液や受診の判断は医師に相談
夏の水分補給は、つい「足りているかな」と不安になりますが、母乳・ミルクという土台がある安心感を持って、麦茶を上手に取り入れていってくださいね。
参考文献
- 授乳・離乳の支援ガイド(2019年改定版) — 厚生労働省/「授乳・離乳の支援ガイド」改定に関する研究会(2019年3月)
- 授乳や離乳について — こども家庭庁
- イオン飲料水の多飲によるビタミンB1欠乏症 — 日本小児科学会/子どもの食育を考えるフォーラム資料(演者:愛知医科大学小児科 奥村彰久)
- イオン飲料とむし歯に関する考え方 — 日本小児歯科学会
- 赤ちゃんに麦茶はいつから?薄める?水出しOK?管理栄養士解説 — 母子栄養協会(管理栄養士監修)
- 暑くなってきたけれど、白湯や麦茶の水分は必要? — 医療法人社団Sunny(小児科クリニック)
- 人気ベビー飲料「ベビー麦茶」徹底解説/ベビー飲料Q&A — ピジョン
- 赤ちゃんに麦茶を飲ませるメリットと気をつけたいこと — パンパース公式(P&Gジャパン)
- 【助産師監修】赤ちゃんの麦茶はいつから?飲ませる時の注意点・作り方・飲ませ方 — HugKum(小学館)
- 【医師監修】赤ちゃんの水分補給はミルクだけでOK?ベビー麦茶はいつから? — トモニテ
- 赤ちゃんの脱水症状に気をつけよう|症状・予防・応急処置 — BabyBand(医師解説)
※本記事は医療アドバイスではありません。気になる症状がある場合は必ず医師に相談してください。