
この記事の主な参照ソース
- 赤ちゃんが安全に眠れるように(こども家庭庁) — 睡眠中の服装と寝具の考え方
- SIDS対策強化月間のお知らせ(こども家庭庁) — スリーパーで温度調整という記述
- 子ども服のひもやフードに注意(消費者庁) — 羽織ものを選ぶときの安全
- 東京の月ごとの平年値(気象庁) — 秋の寒暖差の実データ
- 気温別の服装の選び方(キッズアライズ・小児科医監修) — 気温帯ごとの目安
朝、涼しいと思って長袖を着せたのに、夕方に抱き上げたら背中が汗で湿っている。逆に半袖で出かけて、帰り道の風の冷たさに慌てる日もありますよね。
難しいのは服選びそのものではなく、1日の中で気温が動く幅が大きくて、朝に決めた1着が昼には合わなくなること。必要なのは万能の1着ではなく、足し引きできる組み立て方です。こども家庭庁・消費者庁・気象庁の資料と小児科医監修の情報をもとに整理しました。
朝と昼で7℃違う日がある — 秋の服装が読みにくい理由

この章の主な根拠: 東京 月ごとの平年値(気象庁)
まずは数字から。気象庁が公表している東京の平年値(1991〜2020年)です。
| 月 | 日最高気温の平年値 | 日最低気温の平年値 | 差 |
|---|---|---|---|
| 9月 | 27.5℃ | 20.3℃ | 7.2℃ |
| 10月 | 22.0℃ | 14.8℃ | 7.2℃ |
| 11月 | 16.7℃ | 8.8℃ | 7.9℃ |
※ 東京の値です。お住まいの地域の平年値も気象庁のサイトで調べられます。
平年値でこの開きなので、実際はもっと振れる日もあります。7℃は、半袖でちょうどいい体感と上着がほしくなる体感くらいの落差。それが同じ1日に収まるので、秋は暑さ対策と冷え対策を両方やりくりすることになります。
- 肌に近い1枚(肌着)は、その日の最高気温に合わせる
- その上に重ねる1枚は、脱ぎ着できるものにする
- 出かけるときは「脱いだあと持ち歩けるか」まで含めて選ぶ
朝の寒さに合わせて分厚い1着にすると、昼に脱がせる余地がなくなります。
気温別の服装の目安|25℃以上から15℃未満までの4段階

この章の主な根拠: キッズアライズ(小児科医監修)/楽天市場 Mama's Life(医師監修)
最高気温を基準に、室内の基本と外出時に足す1枚を整理しました。
| 最高気温の目安 | 室内での基本 | 外に出るときに足す1枚 |
|---|---|---|
| 25℃以上(残暑の日) | 半袖の肌着+ロンパースなど。汗をかいたときのために替えを1組 | 薄手の前開きカーディガン(着せずにバッグへ入れておくだけでも) |
| 20〜24℃ | 半袖肌着+長袖のウェア、または長袖肌着+ロンパース | ベストか薄手のカーディガン |
| 15〜19℃ | 短肌着+長肌着(またはコンビ肌着)+長袖のウェア | 薄手のアウター |
| 15℃未満 | 肌着を2枚重ね、ツーウェイオールやカバーオールを合わせる | 風を通しにくい厚手のアウター |
※ 出典によって区切り方が違います。小児科専門医監修のキッズアライズは「26℃以上/21〜25℃/16〜20℃/11〜15℃/10℃以下」、日本小児科学会専門医監修の楽天市場 Mama's Life は「21℃以上/16〜20℃/11〜15℃/10℃以下」。上の表は秋向けに4段階へまとめ直したもので、境目の1〜2℃に厳密な線は引けません。
残暑から秋へ、いつ肌着を戻す?
夏のあいだ肌着を省いていたご家庭もあると思います。小児科医監修のたまひよでは、暑さが落ち着いたら肌着を着せ、気温によって半袖か薄手の長袖に。9月を過ぎると朝・夕は冷えるので、大人が肌寒いと感じたらパジャマを長袖にするなど、大人の感覚を目安にしてよいとされています。素材は秋冬なら綿100%の肌着が基本、アウターはウールや中綿キルト(Mama's Life)。
月齢で変わる「大人より何枚?」の考え方

この章の主な根拠: 楽天市場 Mama's Life(医師監修)/花王 メリーズ(医師回答)
よく聞く「大人より1枚少なめ」は、月齢によって変わります。
| 月齢の目安 | 枚数の考え方 | 秋に気をつけたいこと |
|---|---|---|
| 新生児〜生後3か月ごろ | 新生児期は大人より1枚多め。生後1か月以降は大人と同じ枚数が目安(Mama's Life/花王メリーズ・小児科医回答) | 自分で動いて調整できない時期。朝晩の冷えは着せる枚数より室温側で整える |
| 生後4〜11か月ごろ | 生後3〜4か月以降は大人より1枚少なくしてもよいとされる(Mama's Life/キッズアライズ) | 寝返り・ずりばい・はいはいで動きと汗が増える。厚手を1枚より、薄手を2枚で脱がせやすく |
| 1歳以降 | 大人と同じか1枚少なめが目安(たまひよ・小児科医監修) | 自分で脱ぎたがる時期。前開きや頭を通しやすい形のほうが結局は着てくれる |
※ 発達には個人差があります。月齢はあくまで目安として使ってください。
この「1枚少なめ」の基準は大人がその日に着ている服です。自分が厚着していれば、1枚引いてもまだ厚着のまま。決める前に自分の格好を確かめてみてください。
寝るときの服も、新生児〜3か月ごろは肌着中心、7か月ごろからは上下が分かれたパジャマとスリーパーへ、という整理が紹介されています(あんよ)。
暑がり・寒がりは背中とお腹で確かめる|手足の冷たさは当てにならない

この章の主な根拠: 花王 メリーズ(医師回答)/ムーニー(医師監修)
秋に判断を狂わせるのが、手足の冷たさです。にぎった手がひんやりしていて思わず1枚足す。心当たりありませんか。
花王メリーズの医師回答では、体温を保つために手足の血管が収縮して血液が体の中心部に集まるため手足が冷えやすい、と説明されています。そのうえで「手足の冷たさだけで判断せず、おなかや背中にも触れて確認しましょう」「温もりがあり、赤ちゃんの機嫌もよければ、基本的には心配しなくてよいでしょう」とされています。
あんよでも、体幹(背中・お腹・首の後ろ)で判断するのが基本で、手足だけを触って1枚足すと体幹が暑くなりすぎると指摘されています。小児科医監修のムーニーが挙げるサインはこちら。
| 見るところ | 暑がっているとき | 寒がっているとき |
|---|---|---|
| 顔 | 顔や頬に赤みが増し、ほてって見える | 唇に血の気がなく青白い |
| 汗 | 頭に汗をかき、髪の毛が頭や額に張りついている/背中にたくさん汗をかいている | — |
| 体幹 | 背中やお腹がじっとり汗ばんでいる(あんよ) | お腹や背中が冷たい |
| 様子 | ぐったりして呼吸が速くなっている | 体が縮こまっている/手足に血の気がなく青白い |
胸を触って熱いと感じる場合や汗をかいている場合は「あたため過ぎ」とされています(新百合ヶ丘総合病院・小児科医)。
確かめ方は地味です。服の中に手を入れて、背中→お腹→首の後ろの順に数秒ずつ。朝の支度、帰宅直後、寝かしつけの30分後——この3回で十分です。
秋の寝るときの服装|掛け布団ではなくスリーパーで調整する

この章の主な根拠: こども家庭庁(SIDS対策強化月間)/こども家庭庁(安全な睡眠)/小児科オンラインジャーナル
そろそろ布団を、と思う時期です。ただ1歳未満の赤ちゃんについては、公的資料の推奨が布団とは別の方向を向いています。
鼻や口がふさがれないよう寝床には何も置かず、寝具は平坦で硬めのものを、できるだけ掛け布団は使わず、スリーパーなどの着るもので温度調整をするようにしましょう — こども家庭庁「11月は『乳幼児突然死症候群(SIDS)』の対策強化月間です」(令和7年10月31日)
こども家庭庁のページでも、ぬいぐるみやタオルなども窒息のリスクになると説明されています。掛け布団は以前は一般的でしたが、窒息事故につながる可能性から使わない方が望ましいという推奨に変わった、とする小児科医の記事もあります(小児科オンラインジャーナル)。
| 掛け布団 | スリーパー | |
|---|---|---|
| 温度調整 | 蹴ってしまうと調整が効かない | 着ているのでずれにくい |
| 顔まわり | 顔にかかると窒息のリスク(こども家庭庁) | 布が顔まわりに残りにくい。ただしサイズが大きすぎると顔を覆う可能性あり(あんよ) |
| 公的資料での扱い | できるだけ使わない | 「着るもので温度調整」としてすすめられている |
室温別の寝るときの服装
あんよが紹介している室温別の組み合わせの一例です。
| 寝室の室温 | 寝るときの服装の一例 |
|---|---|
| 15〜19℃ | 長袖肌着+長袖パジャマ+厚手スリーパー |
| 20〜22℃ | 長袖肌着+長袖パジャマ+中厚スリーパー |
| 23〜25℃ | 半袖肌着+薄手長袖パジャマ+薄手スリーパー |
| 26〜28℃ | 半袖肌着+半袖パジャマ |
| 29℃以上 | 半袖肌着のみ |
秋は、この表を上へ1段ずつ移動していく季節です。素材も夏の薄手(ガーゼやコットン)から春秋は中厚、冬は袖付きや足入れの厚手へ、とされています(あんよ)。
室温の公的な目安は、こども家庭庁「保育所における感染症対策ガイドライン(2018年改訂版)」の【保育室環境のめやす】に室温:夏26〜28℃、冬20〜23℃、湿度:60%(保育室の目安で、家庭の寝室の基準ではありません)。新百合ヶ丘総合病院の小児科医は、室温に明確な推奨基準はないとしたうえで、大人が心地良いと感じる室温で、大人が着ている枚数以上に厚着はさせない方が良い、としています。
SIDS(乳幼児突然死症候群)について、公的資料が言っていること
こども家庭庁によると、SIDS はそれまで大きな異常のきざしがないのに乳幼児が睡眠中に亡くなってしまう原因不明の病気で、窒息などの事故とは異なるものとされています。令和6年には55名の乳児が SIDS で亡くなり、乳児期の死亡原因としては第3位。12月以降の冬期に発症しやすい傾向から、毎年11月が対策強化月間です。予防方法は確立していないとしたうえで、発症率が低くなるというデータがあるポイントは次の3つ。
- 1歳になるまでは、「あおむけ」に寝かせましょう
- 無理のない範囲で母乳育児を
- 保護者等はたばこをやめる
この3つに「厚着させすぎない」は入っていません。ただ、新百合ヶ丘総合病院の小児科医の解説では、赤ちゃんの過剰な温めは SIDS リスクを高めるとされています。夜、心配でもう1枚足したくなったら、足す前に背中と胸に手を入れて確かめる。
外出時の重ね着|脱げる1枚で組み立て、ひもとフードは避ける

この章の主な根拠: 消費者庁(子ども服のひも・フード)/たまひよ(小児科医監修)
外出時の服は、3つの層に分けて考えると迷いが減ります。
| 層 | 役割 | 秋の選び方 |
|---|---|---|
| 肌着 | 汗を吸う | 綿100%が基本。気温に応じて半袖か薄手の長袖に |
| ウェア | その日の基本の1枚 | その日の最高気温に合わせる |
| 脱げる1枚 | 朝晩の冷えと室内外の差を吸収する | 前開きのカーディガンやベスト。ひも・フードのないもの |
いちばん働くのが3層目です。たまひよの小児科医監修の解説でも、カーディガンや薄手のジャケットがあると便利とされています。選ぶ基準は、ベビーカーやチャイルドシートに座らせたまま脱がせられるかどうか。
ひもとフードは、秋に増えるリスク
重ね着が増えると、ひもやフードのついた服の出番も増えます。
消費者庁は、エスカレーターの手すりに寄りかかっていたら広告の吊りがねにフードが引っ掛かり、上着で首が絞まった、という事故を紹介しています。13歳未満が着用する子ども服のひもには日本産業規格 JIS L 4129 が2015年12月に制定され、頭や首回りから垂れ下がるひもなどはつけられないと定められました。たまひよでも、首が絞まる事故につながるとして、フードやひものない服がすすめられています。
サイズも同じです。消費者庁は、子ども用パジャマを脱衣中の児童の頭が襟ぐりから抜けなくなり重傷を負った事例を挙げ、無理なく着脱衣できるかを購入時に確認するよう呼びかけています。
やりがちなNG3つと、相談したほうがいいサイン

この章の主な根拠: 新百合ヶ丘総合病院(小児科)/大阪府(#8000)
NG1. 手足が冷たいから、とりあえず1枚足す
手足の冷たさは、体温を保つために手足の血管を収縮させている状態でも起こります(花王メリーズ・小児科医回答)。足す前に体幹を触るのが先です。
NG2. 「念のため」で厚めにしておく
安全側に倒したくなりますが、大人が着ている枚数以上に厚着はさせない方が良いとされています(新百合ヶ丘総合病院)。念のためで足すなら、着せるより「持っていく」ほうへ。
NG3. 涼しくなったから掛け布団に切り替える
1歳未満は、できるだけ掛け布団を使わずスリーパーなどの着るもので温度調整、というのがこども家庭庁の記述です。布団ではなくスリーパーの厚みを上げてください。
こんなときは相談を
服装や室温を整えても様子が戻らないときは、自己判断で粘らず相談を。
- ぐったりして呼吸が速くなっている — 暑がっているサインです(ムーニー)。涼しい場所で1枚減らし、それでも戻らないなら受診を
- 唇や手足に血の気がなく青白い、体が縮こまっている — 寒がっているサイン(ムーニー)。室温を上げても1枚足しても変わらないならかかりつけ医に相談を
- 着せ方を整えても機嫌が戻らない、いつもと様子が違う — 服装以外の原因も考えて、早めにかかりつけ医へ
夜間や休日で迷ったときは、小児救急電話相談(#8000)もあります。小児科医の支援体制のもとで看護師が相談に応じる仕組みで、育児相談や診察などの医療行為は行われません。実施時間や番号は都道府県ごとに異なるので、お住まいの自治体のページで確認を。
※本記事は医療アドバイスではありません。気になる症状がある場合は必ず医師に相談してください。
よくある質問(FAQ)
Q1. 秋は何℃から長袖に切り替えればいいですか?
はっきりした境目はありません。小児科医監修の目安では、最高気温21〜25℃あたりで長袖のベビー服から半袖へ移行し(キッズアライズ)、16〜20℃で短肌着+長肌着+ロンパースといった組み合わせ(Mama's Life)。20℃を切ったら長袖中心と考えて、あとは背中の感触で微調整を。
Q2. 朝晩と日中の気温差が大きい日は、どちらに合わせればいいですか?
肌着とウェアは日中の最高気温に合わせ、朝晩の冷えは脱ぎ着できる1枚で埋める順番がおすすめです。東京の平年値でも日中と朝晩の差は7℃前後(気象庁・1991〜2020年)。差は服1枚で吸収する前提で組み立てます。
Q3. スリーパーは何か月から使えますか?
新生児期からの使用も可能とされていますが、サイズが大きすぎて顔まで覆わないよう注意が必要です(あんよ)。特に活躍するのは寝返りが活発になる頃から。秋は中厚タイプが目安です。
Q4. 夜中に背中が汗ばんでいました。着替えさせるべきですか?
寝入った後にもう一度様子を見て、汗で服が湿っていたらやさしく拭いて着替えを(あんよ)。翌日はスリーパーを1段薄いものに替えるか、室温を見直してみてください。
Q5. 秋生まれの新生児は、大人より1枚多め?少なめ?
新生児期は大人よりも1枚程度多めが基本とされています(花王メリーズ・小児科医回答、Mama's Life)。生後1か月以降は大人と同じ枚数、生後3〜4か月以降は大人より1枚少なくしてもよい、という段階的な目安です。背中とお腹の温度で確かめながら調整を。
Q6. 保育園に着ていく服は、どう決めればいいですか?
その日の最高気温に合わせた肌着とウェアに、前開きの羽織ものを1枚。園では先生が着脱を手伝うので、ひもやフードのない服が安全面でもすすめられています(消費者庁、たまひよ)。保育室の環境は、こども家庭庁のガイドラインに室温:夏26〜28℃、冬20〜23℃、湿度:60% という目安があります。
Q7. 暖房はいつからつけていいですか?
開始時期を決める公的な基準は見当たりません。参考になるのは、室温に明確な推奨基準はなく、大人が心地良いと感じる室温で、大人が着ている枚数以上に厚着はさせない方が良いという小児科医の説明(新百合ヶ丘総合病院)。寝室はやや涼しいくらいがよいとする記述もあります(小児科オンラインジャーナル)。まずはスリーパーの厚みで対応する順番でも。
まとめ
1日で7℃前後動く前提で、足し引きできる形にしておくのが近道です。
- 肌着とウェアは最高気温に合わせ、朝晩の差は脱げる1枚で埋める
- 気温帯は4段階でざっくり — 25℃以上/20〜24℃/15〜19℃/15℃未満
- 枚数の目安は月齢で変わる — 新生児期は大人より1枚多め、3〜4か月以降は1枚少なめでも可。基準は「今の自分の服装」
- 暑い寒いは背中・お腹・首の後ろで確かめる
- 寝るときは掛け布団ではなくスリーパーで — 1歳になるまでは着るもので温度調整(こども家庭庁)
- 羽織ものはひも・フードなしを選ぶ
天気予報とにらめっこするより、赤ちゃんの背中のほうがずっと正直です。
参考文献
- 赤ちゃんが安全に眠れるように ~1歳未満の赤ちゃんを育てるみなさまへ~ — こども家庭庁(2026年8月12日参照)
- 11月は「乳幼児突然死症候群(SIDS)」の対策強化月間です — こども家庭庁(2026年8月12日参照)
- 保育所における感染症対策ガイドライン(2018年改訂版) — こども家庭庁(2026年8月12日参照)
- Vol.533 子ども服のサイズ、ひもやフードに注意! — 消費者庁(2026年8月12日参照)
- 過去の気象データ検索 東京 月ごとの平年値 — 気象庁(2026年8月12日参照)
- 乳幼児突然死症候群 ~エビデンスに基づく予防のポイント~ — 新百合ヶ丘総合病院(2026年8月12日参照)
- 赤ちゃんの安全な睡眠環境 — 小児科オンラインジャーナル(2026年8月12日参照)
- 【小児科医監修】赤ちゃんの服装はどう選ぶ?気温別にポイントを解説! — キッズアライズ(2026年8月12日参照)
- 【気温別】赤ちゃんの服装の目安とは?季節ごとの選び方も — 楽天市場 Mama's Life(2026年8月12日参照)
- 赤ちゃんの寝る時の服装は?月齢別・室温別の選び方と注意点 — あんよ(2026年8月12日参照)
- 新生児の手足が冷たいのは大丈夫?【医師が回答】 — 花王 メリーズ(2026年8月12日参照)
- 【医師監修】赤ちゃんに快適な温度と湿度の目安は? — ユニ・チャーム ムーニー(2026年8月12日参照)
- 夏→秋 季節の変わり目の赤ちゃんの着せ方とは? — たまひよ(2026年8月12日参照)
- 小児救急電話相談(#8000)について — 大阪府(2026年8月12日参照)
※本記事は医療アドバイスではありません。気になる症状がある場合は必ず医師に相談してください。