本文へスキップ
赤ちゃんのお世話 執筆:fujiki

子供の熱性けいれん 対応の手順|何分で救急車?やってはいけないことと再発の目安

発熱中の子どものけいれんに気づいた保護者が、スマートフォンで時刻を確認しながら子どもを横向きに寝かせている場面のイラスト。画面上部に大きく「まず時間を計る」、下...

この記事の主な参照ソース

いま、目の前でけいれんが起きている方へ 子どもをやわらかいものがない平らな場所に寝かせ、顔を横に向けてください。そして時計を見て、時間を計り始めます。5分以上続くようなら119番です。初めてのけいれん、1歳未満の子のけいれんは、5分を待たずに通報して構いません。夜間や休日に判断へ迷ったときは、厚生労働省の #8000(子ども医療電話相談) に電話すると、小児科医師や看護師が相談に乗ってくれます(受付時間は都道府県ごとに異なります)。

夜中、熱を出した子を見に行ったら、目が一点を向いたまま手足が震えていて、名前を呼んでも反応がない。数十秒が何十分にも感じられて、あとから「何もできなかった」と落ち込む方は少なくありません。

この記事は、日本小児神経学会の診療ガイドライン2023と医師会・公的機関の資料をもとに、けいれんが起きた瞬間からの手順を時系列で整理したものです。


けいれんが起きた瞬間から、やることは決まっています

熱性けいれんが起きたときの対応を1から5の番号順に並べた縦長のフロー図。「1 時計を見る」「2 安全な場所に寝かせて人を呼ぶ」「3...

以下は、福岡市医師会が保育園・幼稚園向けに作った「けいれん対応マニュアル」の基本手順です。家庭でもそのまま使えます。

1. まず時計を見る

けいれんに気づいたら時刻を確認し、止まった時刻も同じように確認します(福岡市医師会)。ここから先の判断は、すべて「何分続いているか」に紐づいています。

体感の時間は当てになりません。30秒が3分に感じられます。スマホの時計をちらっと見るだけで十分です。

2. 安全な場所に寝かせ、近くの人を呼ぶ

安全確保が最優先です。可能であれば最も近い広いスペースに急いで移動し、床に直接寝かせます。移動をためらう必要はありません(福岡市医師会)。

ソファやベッドの上は落下の危険があります。ぶつかりそうなもの、口や鼻をふさぎそうなクッションはどけ、家族がいれば呼んで記録や電話を分担します。

3. 顔を横に向けて、衣服をゆるめる

吐いたものが気管に入るのを防ぐため、体全体を横に向けて顔が横を向くようにします。首まわりに注意して衣服をゆるめ、気道が確保できるよう頭を後ろに少しそらせる——ここまでが福岡市医師会の手順です。千葉市医師会は、呼吸しやすいよう顎を少し上げた体位、口の中に吐いたものがあれば取り除くことを挙げています。

日本医師会のページでは、体の左右どちらかを下にして横にさせ、上になったほうの足を軽く曲げて前に出す姿勢が紹介されています。体が安定し、うつぶせに戻りにくくなります。

ただし、口の中に指を突っ込んで探らないこと。見えているものをそっと出すのと、口をこじ開けるのは別の行為です。

4. 5分を過ぎたら119番。ただし5分は待たなくていい

けいれんに気づいてから5分間以上続く場合は、救急隊に通報します。誤解されやすいのですが、福岡市医師会のマニュアルには「必ずしも5分間待つ必要はなく、5分間以内に救急隊に通報しても構わない」とはっきり書かれています。

特に初めてのけいれんと年少児(特に1歳未満)のけいれんは、直ちに通報することが適当と考えられる、とされています。1歳未満は回復したかの判断が難しく、重い病気が隠れている可能性が高いためです。通報は近くの人に頼み、子どもから目を離さないように。

5. 止まっても、いつも通りに戻るまで見守る

救急要請をしなかった場合でも、意識がしっかり回復し、呼吸や顔色が戻るまで観察を続けます(福岡市医師会/千葉市医師会)。

余裕があれば、けいれんの様子をスマホで記録しておくと診察に役立つとされています(千葉市医師会)。撮影のために体勢を直す必要はありません。


やってはいけない5つのこと|昔の常識が、いまは危険とされています

熱性けいれん時の禁止行動5つを赤い禁止マーク付きで並べた一覧図。「口に指を入れる」「口にタオルや割りばしを入れる」「薬や飲み物を飲ませる」「体を強く押さえつける...

「舌を噛まないように、口に何か挟んだほうがいい」——祖父母世代から聞いた方も多いはずです。これはいまやってはいけない対応とされ、福岡市医師会が「誤った対応」として挙げるのは次の5つです。

やってはいけないこと 理由
口の中に指を入れる 誤って噛まれる危険がある。吐いたものは口の外に見えている分だけ取り除く
口の中にタオル・割りばしなどを入れる 呼吸を妨げる(千葉市医師会)。割り箸などは嘔吐を誘発して危険とされる(日本医師会)
薬や飲み物を飲ませる 意識がない状態では飲み込めず、気管に入る危険がある
体を強く押さえつける 押さえてもけいれんは止まらない
激しく揺さぶる 揺さぶってもけいれんは止まらない

「何もしない」ことに耐えるのはつらいものです。それでも、顔を横に向けて時間を計る——これがいちばん確実な支援です。

けいれん止めの坐薬は、けいれんが止まっている状態で使う必要は原則としてない、と福岡市医師会のマニュアルにあります。使うかどうかは、かかりつけ医の指示に従ってください。


救急車・当日受診・翌日相談の分かれ目

熱性けいれんの受診判断を3段階の信号機型で示した縦長の判断表。赤の段に「119番:5分以上続く/初めて・1歳未満/繰り返す/意識が戻らない/唇が紫のまま」、黄の...

上から順に確認して、当てはまるいちばん上の行動をとってください。

段階 当てはまる状態 出典
119番+直ちに心肺蘇生 顔色が悪く、呼吸が止まっている 福岡市医師会
119番(ためらわず救急要請) けいれんが5分以上続いている/同じ日に何度も繰り返す/止まったのに意識がはっきりしない/唇の紫色が続いている/手足がマヒしているような様子がある 千葉市医師会/こどもの救急
119番(5分を待たずに通報してよい) 生まれて初めてのけいれん/1歳未満の子のけいれん 福岡市医師会
当日中にできるだけ早く受診 5分以内に止まり意識も戻ったが、初めてのけいれんである/けいれん時の対応が医師と決まっていない 福岡市医師会
かかりつけ医に連絡・相談 過去に診断があり、発作時の対応があらかじめ決められていて、いつも通りの経過だった 福岡市医師会

「こどもの救急」(日本小児科学会/厚生労働省研究班 監修)のチェック項目もほぼ同じで、「最近頭を激しくぶつけた」が加わります。ただし同サイトが断るとおり、最終的な受診の判断は家族が行うものです。

「止まった」と言い切れないときは、止まっていない側で動く

福岡市医師会のマニュアルは、確信が持てない場合やその後の様子がおかしい場合は「けいれんは止まっていない」と判断するよう求めています。目安は次の3つです。

  • 声をかけたり足の裏をたたいたりしても、意識がもとに戻らない
  • 手足に力が入っている
  • 眠ったように見えるが、呼吸が不規則だったり息苦しそうだったりする

千葉市医師会も、呼吸が不安定な場合や30分以上意識が戻らない場合は受診するよう促しています。迷ったときは安全側に倒して構いません。

迷ったときに使える公的な窓口

冒頭で触れた厚生労働省の #8000(子ども医療電話相談事業)は、住んでいる都道府県の窓口に転送されます。受付時間は都道府県ごとに異なります。総務省消防庁の全国版救急受診アプリ「Q助」は、症状を選ぶと「今すぐ救急車を呼びましょう」から「様子をみてください」まで4段階で対応を表示します。どちらも、けいれんの最中ではなく落ち着いたあとに使うものです。


「5分」は何の5分?単純型と複雑型の違いも整理する

熱性けいれんの時間の目安を左から右へ並べた横長のタイムライン図。0分の位置に「気づいたら時計を見る」、5分の位置に「治療開始を考える段階/救急要請」、15分の位...

ガイドライン2023は、熱性けいれん重積状態の持続時間を2段階で定義しています。強直間代性の発作では、5分(t1)を薬物治療の開始を考慮すべきタイミング、30分以上(t2)を長期的後遺症にも注意する必要がある段階としています。

5分は「ここまでは安全」という線ではなく、医療の側が動き出す線です。5分を過ぎてから電話を探し始めると、救急隊の到着はさらに先になります。

福岡市医師会のマニュアルは、5分を基準にした理由を「5分間を超えるけいれんは自然に止まる可能性が低いから」と説明しています。日本医師会のページでは10分以内にほとんど止まるとされていますが、「10分は待っていい」という意味ではありません。

単純型と複雑型は、医師が確認している分類

ガイドライン2023の定義は次のとおりです。

単純型熱性けいれん 複雑型熱性けいれん
定義 右欄の3要素のいずれにも当てはまらないもの 3要素のうち1つ以上を持つもの
要素1 — 焦点発作(体の一部に偏る、左右差のある発作)
要素2 — 15分以上持続する発作
要素3 — 同一発熱機会に、通常は24時間以内に複数回反復する発作
割合の目安 残りの2/3〜3/4程度 従来、全体の1/4〜1/3程度とする報告が多い

複雑型の「15分」と、救急要請の目安である「5分」はまったく別の数字です。ガイドライン自身が「熱性けいれん重積時対応の目安と複雑型熱性けいれんの定義とは区別すべきもの」と明記しています。15分を待つ理由はどこにもありません。

ガイドラインは、複雑型かどうかの判断はときに難しく、この分類自体が臨床的に正確さを欠くことを認識すべきだ、とも述べています。家庭で見分けるより、見たままを医師に伝えるほうが役立ちます。


受診のときに医師へ伝えるメモ|何を見ておけばいいか

医師に伝えるための観察メモをチェックボックス形式で並べた表の図。「気づいた時刻/止まった時刻」「直前の状況(眠りかけ・遊んでいた・食事中など)」「目の様子(一点...

「どんな感じでしたか?」と聞かれて答えられないのはよくあること。福岡市医師会のマニュアルに、そのまま使えるチェックリストが載っています。

項目 見ておきたいこと
発見時刻 けいれんに気づいた時刻
止まった時刻 おさまった時刻。続いたまま搬送になったなら、通報した時刻でも構いません
直前の状況 眠りかけ/睡眠中/遊んでいた/食事中/泣いていた/転倒や転落などのあと
目の様子 一点を見つめる/白目をむいている/右に寄っている/左に寄っている
手足の様子 だらんとしている/力を入れて突っ張っている/ガクガク動かしている。左右対称か、片側だけか
肌・唇の色 青紫色/青白い/ふつう
体温 わかる範囲で。測れなかったなら「測れなかった」でよい

家庭では見落とされやすいのに医師が知りたがるのが、複雑型の要素にも挙がる左右差です。「右手だけ強かった気がする」という曖昧な記憶でも、伝える価値があります。医療機関に着いてから思い出そうとすると記憶は曖昧になるので、落ち着いたときにスマホのメモへ数行打っておいてください。


再発はどのくらい?年齢の目安と、次に備えてできること

熱性けいれんの年齢別対応をまとめた4段の表の図。「生後6か月未満」「6か月〜1歳未満」「1歳〜満5歳」「満5歳以降」の4行に、それぞれ月齢に応じた注意点の日本語...

ガイドライン2023は、熱性けいれんを「おもに生後満6か月から満60か月(満5歳)までの乳幼児期に起こる、通常は38℃以上の発熱に伴う発作性疾患で、中枢神経感染症や代謝異常など明らかな発作の原因がみられないもの」と定義しています。

年齢の目安 押さえておきたいこと
生後6か月未満 発熱時のけいれんは、治療が必要な何らかの原因があることが多く、緊急の検査が必要とされます(福岡市医師会)。迷わず救急要請を
6か月〜1歳未満 熱性けいれんの年齢層に入りますが、回復したかの判断が難しく、直ちに救急隊に通報することが適当と考えられるとされています(福岡市医師会)
1歳〜満5歳 熱性けいれんの中心となる年齢層。5分を目安に通報し、初回なら5分を待たずに通報して構いません
満5歳以降 「年長児の有熱時発作」として熱性けいれんと区別されますが、年齢以外の特徴が合えば基本的な対応は同じとされます(福岡市医師会)

※発達には個人差があります。年齢はあくまで目安として使ってください。

再発率は約30%。ただし、半数以上は繰り返さない

ガイドライン2023の数字はこうなっています。

  • 熱性けいれん全体の再発率は約30%
  • 再発予測因子をもたない場合の再発率は約15%
  • 過半数の症例では、生涯を通じて再発を認めない

再発予測因子は次の4つで、いずれかを持つ場合は再発の確率が2倍以上になるとされています。

  1. 熱性けいれんの家族歴(両親・同胞)
  2. 若年発症(生後12か月未満)
  3. 短時間の発熱‐発作間隔(1時間以内)
  4. 発作時非高体温(39℃以下)

4つめは直感に反しますが、熱が高くないのに発作が起きたぶん起きやすい状態にある、という読み方です。該当しても必ず繰り返すわけではありません。

てんかんについては、熱性けいれんの既往がある子がのちに無熱性の発作を繰り返す割合が2.0〜7.5%程度とされ、一般人口の発症率(0.5〜1%)より高い数字です。同時にガイドラインは、保護者への説明では90%以上がてんかんを発症しないことの理解を促すよう努める、と明記しています。

次に備えて、平時にやっておけること

けいれん止めの坐薬による再発予防は、子ども全員に行うものではありません(福岡市医師会)。長く続く発作や典型的でない発作があった場合などに、かかりつけ医が必要性を判断します。自己判断で使わないでください。

家庭でできる備えは地味なものです。

  • 対応手順をスマホのメモに写しておく
  • 家族全員で共有しておく — 立ち会うのが自分とは限りません
  • 保育園・幼稚園に既往を伝えておく — 園側の動きが速くなります
  • #8000 の受付時間を調べておく

ガイドライン2023は、診療で最も重要なのは「熱性けいれんが基本的に良性疾患であることを保護者が理解できるように説明すること」だとしています。わが国の有病率は3.4〜9.3%との報告があり、福岡市医師会の資料は「20〜30人に1人のこどもが経験する」と表現しています。

その同じ資料に、まれに髄膜炎や急性脳炎などが隠れていることがあり、家庭で熱性けいれんと決めることはできない、とも書かれています。受診の判断を自分で完結させない——2つはセットです。


よくある質問(FAQ)

Q1. 熱性けいれんは何分続いたら救急車を呼べばいいですか?

けいれんに気づいてから5分間以上続く場合が目安です(福岡市医師会)。ガイドライン2023でも、5分は薬物治療の開始を考慮すべき段階とされています。ただし同マニュアルは「必ずしも5分間待つ必要はなく、5分間以内に通報しても構わない」と明記し、初めてのけいれんと1歳未満の子は直ちに通報することが適当と考えられる、としています。

Q2. けいれんが2〜3分で止まりました。それでも病院に行くべきですか?

初めてけいれんを起こした子や、けいれん時の対応が医師と決まっていない子は、当日中にできるだけ早く医療機関を受診することがすすめられています(福岡市医師会)。千葉市医師会も、初めての熱性けいれんは受診を促しています。

Q3. 舌を噛まないように、口にタオルや割りばしを入れたほうがいいですか?

入れないでください。福岡市医師会は口の中に指やタオルを入れることを「誤った対応」として挙げ、千葉市医師会は物を噛ませることが呼吸を妨げると説明し、日本医師会は割り箸などが嘔吐を誘発して危険だとしています。顔を横に向けて、口の外に見えている吐いたものを取り除く——ここまでにとどめてください。

Q4. 一度熱性けいれんを起こすと、また繰り返しますか?

ガイドライン2023では、全体の再発率は約30%、再発予測因子をもたない場合は約15%とされ、「過半数の症例では生涯を通じて再発を認めない」とも書かれています。再発予測因子は、熱性けいれんの家族歴、生後12か月未満での発症、発熱から1時間以内の発作、39℃以下での発作の4つです。

Q5. 熱性けいれんを起こすと、将来てんかんになりますか?

のちに無熱性の発作を繰り返す割合は2.0〜7.5%程度とされ、一般人口の発症率(0.5〜1%)より高い数字です。一方でガイドライン2023は、保護者への説明において90%以上がてんかんを発症しないことの理解を促すよう努める、としています。

Q6. 熱を早く下げれば、けいれんを防げますか?

解熱剤やけいれん止めの坐薬の使い方は、経過を知っている医師が判断する領域です。福岡市医師会の資料でも、坐薬による再発予防は子ども全員に行うものではないとされています。市販薬や以前の処方薬を自己判断で使わず、かかりつけ医の指示に従ってください。

Q7. けいれんはなく、ぼーっとして反応がないだけでした。これも熱性けいれんですか?

ガイドライン2023は、熱性けいれんには脱力、一点凝視、眼球上転のみといった、けいれんを伴わない発作も含まれると注意を促しています。福岡市医師会の資料でも、発熱時に「けいれんはないがぼんやりして呼びかけに反応がない」場合は同じように扱うとされ、家庭ではけいれんに準じた対応をとって差し支えありません。

Q8. 保育園にお願いしておくことはありますか?

既往と、医師から指示が出ている場合はその内容を伝えておくと動きが速くなります。福岡市医師会のマニュアルは、けいれん時に保護者より救急隊への連絡を優先することについて、あらかじめ同意を得ておく必要があるとしています。


まとめ

  • 時計を見る
  • 安全な場所に寝かせ、顔を横に向ける
  • 5分で119番。初めて・1歳未満は待たずに通報
  • 口に物を入れない、押さえつけない、揺さぶらない
  • 止まっても、いつも通りに戻るまで見守る — 初回なら当日中に受診を
  • 見たままを記録して医師に渡す — 時刻、目や手足の様子、左右差

けいれんの最中、保護者にできることは驚くほど少なくて、それがつらさの正体だったりします。それでも、顔を横に向けて時間を計った人がそばにいた事実は、そのあとの診察を助けます。この手順を冷蔵庫のドアにでも貼っておいてください。

※本記事は医療アドバイスではありません。気になる症状がある場合は必ず医師に相談してください。


参考文献

すべて2026年8月12日に参照しました。

  1. 熱性けいれん(熱性発作)診療ガイドライン2023 第1部 総論 — 日本小児神経学会(2023年1月発行)
  2. 同 第2部 各論2 熱性けいれん重積状態 — 日本小児神経学会(2023年1月発行)
  3. 同 公開ページ — 日本小児神経学会
  4. 同 — Mindsガイドラインライブラリ(日本医療機能評価機構)
  5. 保育園・幼稚園における けいれん対応マニュアル — 福岡市医師会 保育園・幼稚園保健部会(2017年3月発行)
  6. 白クマ先生の子ども診療所 けいれん — 日本医師会
  7. 健康コラム「落ち着いて対処を『熱性けいれん』」 — 千葉市医師会(2022年10月7日公開)
  8. こどもの救急(ONLINE-QQ)けいれん・ふるえ — 日本小児科学会/厚生労働省研究班 監修
  9. 子ども医療電話相談事業(#8000) — 厚生労働省
  10. 全国版救急受診アプリ(愛称「Q助」) — 総務省消防庁

Copyright© 子供の名付け診断コラム , 2026 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.